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エミール・ゾラ「演劇における自然主義」内容のまとめ
エミール・ゾラ「演劇における自然主義」内容のまとめ エミール・ゾラ「演劇における自然主義」(1879年) 内容のまとめ ...続きを見る

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2017/01/22 14:18
イプセン『人形の家』について
イプセン『人形の家』について テキスト ヘンリック・イプセン、矢崎源九郎訳『人形の家』(新潮文庫、1953年) ...続きを見る

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2016/12/17 23:47
太宰治「虚構の春」内容の整理
太宰治「虚構の春」内容の整理 太宰治の「虚構の春」は、雑誌「文學界」昭和11年(1936年)7月号に掲載された小説である。「道化の華」(昭和10年5月)、「狂言の神」(昭和11年10月)とともに、「虚構の彷徨」三部作をなす。 「虚構の春」は、昭和10年12月上旬から翌昭和11年元日までのあいだに、小説家「太宰治」に送られてきた書簡の、本文のみを並べるという形式でつくられた小説である。檀一雄の『小説太宰治』によれば、「大きなボール箱に、一杯つめられた手紙類を取り出して、部屋中に散乱させ、太宰は、クシャクシャになって、... ...続きを見る

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2016/10/22 00:09
太宰治『思い出』内容
太宰治『思い出』内容 太宰治『思い出』 テキスト=新潮文庫『晩年』 ...続きを見る

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2016/05/10 13:52
【まとめ】モルガン『古代社会』第三篇「家族観念の発達」
【まとめ】モルガン『古代社会』第三篇「家族観念の発達」 ルイス・ヘンリー・モルガン『古代社会』(1877年) 第三篇 家族観念の発達 (テキスト=青山道夫訳、岩波文庫、1972年) ...続きを見る

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2015/06/12 22:35
モルガン『古代社会』第三篇 第六章「家族と関係を有する諸制度の順列」
モルガン『古代社会』第三篇 第六章「家族と関係を有する諸制度の順列」 ルイス・ヘンリー・モルガン『古代社会』(1877年) 第三篇 家族観念の発達 (テキスト=青山道夫訳、岩波文庫、1972年) ...続きを見る

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2015/06/10 00:07
モルガン『古代社会』第三篇 第五章「一夫一婦制家族」
モルガン『古代社会』第三篇 第五章「一夫一婦制家族」 ルイス・ヘンリー・モルガン『古代社会』(1877年) 第三篇 家族観念の発達 (テキスト=青山道夫訳、岩波文庫、1972年) ...続きを見る

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2015/06/09 18:38
モルガン『古代社会』第三篇 第四章「対偶婚家族および家父長制家族」
モルガン『古代社会』第三篇 第四章「対偶婚家族および家父長制家族」 ルイス・ヘンリー・モルガン『古代社会』(1877年) 第三篇 家族観念の発達 (テキスト=青山道夫訳、岩波文庫、1972年) ...続きを見る

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2015/06/08 17:55
モルガン『古代社会』第三篇 第三章「プナルア家族」
モルガン『古代社会』第三篇 第三章「プナルア家族」 ルイス・ヘンリー・モルガン『古代社会』(1877年) 第三篇 家族観念の発達 (テキスト=青山道夫訳、岩波文庫、1972年) ...続きを見る

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2015/06/04 00:32
モルガン『古代社会』第三篇 第二章「血縁家族」
モルガン『古代社会』第三篇 第二章「血縁家族」 ルイス・ヘンリー・モルガン『古代社会』(1877年) 第三篇 家族観念の発達 (テキスト=青山道夫訳、岩波文庫、1972年) ...続きを見る

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2015/05/28 15:09
モルガン『古代社会』第三篇 第一章「古代家族」(概説)
モルガン『古代社会』第三篇 第一章「古代家族」(概説) ルイス・ヘンリー・モルガン『古代社会』(1877年) 第三篇 家族観念の発達 (テキスト=青山道夫訳、岩波文庫、1972年) ...続きを見る

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2015/05/26 01:56
【まとめ】安部公房『砂の女』内容の整理
【まとめ】安部公房『砂の女』内容の整理 安部公房『砂の女』内容の整理 ...続きを見る

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2015/02/01 17:26
【読書メモ】安部公房「ミリタリィ・ルック」
【読書メモ】安部公房「ミリタリィ・ルック」 安部公房「ミリタリィ・ルック」(エッセイ) 初出=「中央公論」1968年8月号 テキスト=『内なる辺境』中公文庫、1975年 ...続きを見る

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2014/12/01 23:58
【読書メモ】アリストテレス『詩学』
【読書メモ】アリストテレス『詩学』 アリストテレス『詩学』 テキスト=松本仁助・岡道男訳『アリストテレース 詩学・ホラーティウス 詩論』岩波文庫、1997年 ...続きを見る

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2014/11/22 16:40
【まとめ】【読書メモ】ハイデッガー『技術への問い』
【まとめ】【読書メモ】ハイデッガー『技術への問い』 マルティン・ハイデッガー、関口浩訳『技術への問い』平凡社、2009年 ...続きを見る

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2014/11/17 13:23
【読書メモ】ハイデッガー「芸術の由来と思索の使命」
【読書メモ】ハイデッガー「芸術の由来と思索の使命」 マルティン・ハイデッガー「芸術の由来と思索の使命」(1967年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

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2014/11/17 13:03
【読書メモ】ハイデッガー「伝承された言語と技術的な言語」
【読書メモ】ハイデッガー「伝承された言語と技術的な言語」 マルティン・ハイデッガー「伝承された言語と技術的な言語」(1962年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

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2014/11/17 12:00
【読書メモ】ハイデッガー「形而上学の超克」
【読書メモ】ハイデッガー「形而上学の超克」 マルティン・ハイデッガー「形而上学の超克」(1936年-46年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

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2014/11/15 14:45
【読書メモ】ハイデッガー「科学と省察」
【読書メモ】ハイデッガー「科学と省察」 マルティン・ハイデッガー「科学と省察」(1953年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

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2014/11/12 10:46
【読書メモ】ハイデッガー「技術への問い」
【読書メモ】ハイデッガー「技術への問い」 マルティン・ハイデッガー「技術への問い」(1953年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

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2014/11/11 19:18
2014年 9月・10月 観た映画と読んだ本
ずっとブログを更新していませんでしたので、ここ2カ月ほど(2014年9月・10月)の記録を。 健康上の理由で、はからずも時間ができてしまったので、できるだけDVDで映画を観たり本を読んだりしています。 ...続きを見る

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2014/10/31 23:34
【読書メモ】山城むつみ『ドストエフスキー』
【読書メモ】山城むつみ『ドストエフスキー』 山城むつみ『ドストエフスキー』講談社、2010年 ...続きを見る

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2014/04/05 10:56
【読書メモ】ブロツキー『ヴェネツィア・水の迷宮の夢』
【読書メモ】ブロツキー『ヴェネツィア・水の迷宮の夢』 ヨシフ・ブロツキー、金関寿夫訳『ヴェネツィア・水の迷宮の夢』集英社、1996年 ...続きを見る

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2014/03/20 20:51
【読書メモ】クロソフスキー『ディアーナの水浴』
【読書メモ】クロソフスキー『ディアーナの水浴』 ピエール・クロソフスキー、宮川淳・豊崎光一訳 『ディアーナの水浴』 水声社、1988年 ...続きを見る

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2014/03/10 14:58
【読書メモ】ベンヤミン『ドイツ・ロマン主義における芸術批評の概念』
【読書メモ】ベンヤミン『ドイツ・ロマン主義における芸術批評の概念』  ロマン主義についての勉強のため、ヴァルター・ベンヤミンの『ドイツ・ロマン主義における芸術批評の概念』(浅井健次郎訳、ちくま文庫、2001年)を読みました。  ベンヤミンの博士論文です(1919年提出、1920年刊)。  基本文献なのでしょうが、あまりに密度が高く、そうとう苦労しました。 ...続きを見る

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2013/07/04 19:46
【読書メモ】『日本語はどういう言語か』理論部分まとめ
【読書メモ】『日本語はどういう言語か』理論部分まとめ 三浦つとむ『日本語はどういう言語か』(講談社学術文庫、1976年) ...続きを見る

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2013/05/18 03:03
【読書メモ】『皮膚感覚と人間のこころ』→「脳」/「眼」/「皮膚」の間の小説空間について
【読書メモ】『皮膚感覚と人間のこころ』→「脳」/「眼」/「皮膚」の間の小説空間について  傳田光洋さんの『皮膚感覚と人間のこころ』(新潮選書、2013年)を、タイトルに惹かれて読みました。  安部公房における身体論について考える参考とするためです。 ...続きを見る

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2013/04/28 14:51
【読書メモ】山口昌男『文化の詩学』
【読書メモ】山口昌男『文化の詩学』 3月10日、文化人類学者の山口昌男さんが亡くなられました。 ...続きを見る

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2013/03/14 00:39
【読書メモ】安部公房「問題下降に依る肯定の批判」
【読書メモ】安部公房「問題下降に依る肯定の批判」 最初期の短編集『(霊媒の話より)題未定』が出版されたこともあり、安部公房を初期から読み直していこうと、全集の第1巻を出して来て、最初に収録されている「問題下降に依る肯定の批判」を読みました。 ...続きを見る

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2013/01/24 18:37
安部公房の新刊
安部公房の新刊 今日(1月22日)は、安部公房の没後20年の命日に当たります。 ...続きを見る

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2013/01/22 14:37
【読書メモ】5月13日〜18日
【読書メモ】5月13日〜18日 ノンフィクションを2つ。 ...続きを見る

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2012/05/19 15:03
【読書メモ】『カルメン』
【読書メモ】『カルメン』 メリメ『カルメン』(杉捷夫訳、岩波文庫)再読。 ...続きを見る

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2012/05/12 06:34
【読書メモ】『門』
【読書メモ】『門』 夏目漱石『門』(角川文庫で)再読。 ...続きを見る

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2012/05/09 16:25
【読書メモ】小説の書き方について、2冊
【読書メモ】小説の書き方について、2冊 小説の書き方についての本を、2冊読みました。 どちらも再読。 演劇の脚本を書いていた頃、こういう本は山ほど読んでいたのです。 ...続きを見る

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2012/05/07 16:47
【読書メモ】『明るい部屋』
【読書メモ】『明るい部屋』 ロラン・バルト『明るい部屋』(花輪光訳、みすず書房)読了。 ...続きを見る

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2012/05/05 07:40
【リスト】読書リスト2011年11月〜2012年4月
ちょっと必要があって、この半年ほどで読んできた本のリストを作りました。 ...続きを見る

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2012/05/01 16:39
【読書メモ】『カミュ『よそもの』 きみの友だち』
【読書メモ】『カミュ『よそもの』 きみの友だち』 野崎歓『カミュ『よそもの』 きみの友だち』(みすず書房、2006年)再読。 ...続きを見る

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2012/05/01 16:13
【読書メモ】『百年の孤独』
【読書メモ】『百年の孤独』 ガブリエル・ガルシア=マルケスの『百年の孤独』(鼓直訳、新潮社)、再読。 ...続きを見る

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2012/04/30 08:04
【読書メモ】『ゴリオ爺さん』
【読書メモ】『ゴリオ爺さん』 オノレ・ド・バルザック『ゴリオ爺さん』(平岡篤頼訳、新潮文庫)読了。 ...続きを見る

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2012/04/17 06:47
【読書メモ】『福田恒存 思想の〈かたち〉』
【読書メモ】『福田恒存 思想の〈かたち〉』 浜崎洋介『福田恒存 思想の〈かたち〉』(新曜社、2011年)読了。 ...続きを見る

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2012/04/13 07:59
【読書メモ】『中国化する日本』
【読書メモ】『中国化する日本』 與那覇潤『中国化する日本』(文藝春秋、2011年)読了。 ...続きを見る

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2012/04/09 08:11
【読書メモ】『カラマーゾフの兄弟』
【読書メモ】『カラマーゾフの兄弟』 ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』(原卓也訳、新潮文庫)読了。 ...続きを見る

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2012/04/05 21:04
【読書メモ】『夢よりも深い覚醒へ』
【読書メモ】『夢よりも深い覚醒へ』 大澤真幸『夢よりも深い覚醒へ』(岩波新書)読了。 ...続きを見る

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2012/03/16 08:35
【読書メモ】『文学のプログラム』
【読書メモ】『文学のプログラム』 山城むつみ『文学のプログラム』(講談社文芸文庫)読了。 ...続きを見る

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2012/03/15 08:42
【読書メモ】『競売ナンバー49の叫び』
【読書メモ】『競売ナンバー49の叫び』 トマス・ピンチョン『競売ナンバー49の叫び』(志村正雄訳、ちくま文庫)読了。 ...続きを見る

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2012/03/11 09:42
【読書メモ】『私という小説家の作り方』
【読書メモ】『私という小説家の作り方』 大江健三郎『私という小説家の作り方』(新潮文庫)再読。 ...続きを見る

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2012/03/08 18:52
【読書メモ】『小説のたくらみ、知の楽しみ』
【読書メモ】『小説のたくらみ、知の楽しみ』 大江健三郎『小説のたくらみ、知の楽しみ』(新潮文庫)再読。 ...続きを見る

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2012/03/07 18:14
【読書メモ】クロード・シモン『農耕詩』
【読書メモ】クロード・シモン『農耕詩』 クロード・シモン『農耕詩』(芳川泰久訳、白水社)読了。 ...続きを見る

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2012/03/06 10:12
【読書メモ】フォークナー『響きと怒り』
【読書メモ】フォークナー『響きと怒り』 ウィリアム・フォークナー『響きと怒り』(平石貴樹・新納卓也訳、岩波文庫)、読了。 ...続きを見る

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2012/02/25 10:08
【読書メモ】高橋源一郎『官能小説家』
【読書メモ】高橋源一郎『官能小説家』 高橋源一郎『官能小説家』(朝日新聞社、2002年)読了。 ...続きを見る

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2012/02/23 10:05
【読書メモ】ドストエフスキー『悪霊』
ドストエフスキー『悪霊』(江川卓訳、新潮文庫)再読。 今年読み返したドストエフスキーの中で、いちばん面白く、かつ、いちばん不満の残る作品でした。 小説として、「読ませる」力と技がおそろしいくらいあるのに、小説としてのまとまり、小説としてのプロポーションが欠如しているのです。 ...続きを見る

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2012/02/19 10:01
【読書メモ】グレアム・グリーン『情事の終り』
グレアム・グリーン『情事の終り』(田中西二郎訳、新潮文庫)読了。 ...続きを見る

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2012/01/27 09:56
【読書メモ】ドストエフスキー『白痴』
ドストエフスキーの『白痴』を、これも17年ぶりくらいで再読しました(木村浩訳、新潮文庫、1993年)。 上下巻で1150ページ。 10日近くかかったのでしょうか。 ...続きを見る

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2012/01/24 09:52
【読書メモ】ドストエフスキー『罪と罰』
ドストエフスキー、米川正夫訳『罪と罰』(角川文庫、1975年)読了。 16年ぶりの再読でした。 ...続きを見る

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2012/01/13 09:46
【読書メモ】ヴァージニア・ウルフ『灯台へ』
ヴァージニア・ウルフ、御輿哲也訳『灯台へ』(岩波文庫、2004年)読了。 ...続きを見る

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2012/01/05 09:39

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