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【まとめ】吉本隆明「詩とはなにか」要約
【まとめ】吉本隆明「詩とはなにか」要約 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

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2017/04/02 19:56
吉本隆明「詩とはなにか」要約(5)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(5) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

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2017/04/02 18:58
吉本隆明「詩とはなにか」要約(4)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(4) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

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2017/04/02 18:39
吉本隆明「詩とはなにか」要約(3)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(3) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

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2017/04/02 17:35
吉本隆明「詩とはなにか」要約(2)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(2) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

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2017/04/01 23:19
吉本隆明「詩とはなにか」要約(1)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(1) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

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2017/04/01 19:39
エミール・ゾラ「演劇における自然主義」内容のまとめ
エミール・ゾラ「演劇における自然主義」内容のまとめ エミール・ゾラ「演劇における自然主義」(1879年) 内容のまとめ ...続きを見る

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2017/01/22 14:18
イプセン『人形の家』について
イプセン『人形の家』について テキスト ヘンリック・イプセン、矢崎源九郎訳『人形の家』(新潮文庫、1953年) ...続きを見る

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2016/12/17 23:47
太宰治「虚構の春」内容の整理
太宰治「虚構の春」内容の整理 太宰治の「虚構の春」は、雑誌「文學界」昭和11年(1936年)7月号に掲載された小説である。「道化の華」(昭和10年5月)、「狂言の神」(昭和11年10月)とともに、「虚構の彷徨」三部作をなす。 「虚構の春」は、昭和10年12月上旬から翌昭和11年元日までのあいだに、小説家「太宰治」に送られてきた書簡の、本文のみを並べるという形式でつくられた小説である。檀一雄の『小説太宰治』によれば、「大きなボール箱に、一杯つめられた手紙類を取り出して、部屋中に散乱させ、太宰は、クシャクシャになって、... ...続きを見る

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2016/10/22 00:09
無意識の光(メーテルリンク『ペレアスとメリザンド』について)
無意識の光 ―― メーテルリンク『ペレアスとメリザンド』について ...続きを見る

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2016/05/27 18:57
記憶を与える(太宰治『思い出』論)
記憶を与える――愛の物語としての『思い出』 ...続きを見る

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2016/05/13 00:54
太宰治『思い出』内容
太宰治『思い出』内容 太宰治『思い出』 テキスト=新潮文庫『晩年』 ...続きを見る

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2016/05/10 13:52
村上春樹「ドライブ・マイ・カー」について
 村上春樹の短編集『女のいない男たち』の劈頭を飾る「ドライブ・マイ・カー」は、周到な計算のもとに書かれた佳作である。  60代も半ばになる村上はこの作品で、自身がデビュー当時からもちつづけてきた主題に対し、現在の彼なりのやり方で正面から向きあっているといえる。  「ドライブ・マイ・カー」を通して私たちは、村上春樹とはどのような小説家であったのか、改めて知ることができる。 ...続きを見る

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2015/08/16 20:20
村上春樹『女のいない男たち』の「まえがき」について
村上春樹『女のいない男たち』の「まえがき」について  村上春樹の短編集『女のいない男たち』(文藝春秋、2014年)には、村上自身による「まえがき」が設けられている。  村上はこの「まえがき」の存在を、自分の小説にとっては例外的なものであるという。  「まえがき」の冒頭、そのことに言及した箇所をみてみよう。 ...続きを見る

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2015/08/16 19:46
【論文】『砂の女』と小説の地平 ―― 安部公房の小説について ――
『砂の女』と小説の地平 ―― 安部公房の小説について ―― 清末浩平 ...続きを見る

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2015/02/12 17:20
『砂の女』と小説の地平 (四) 『砂の女』の小説体制 ―― 中期の長編小説の地平
『砂の女』と小説の地平 ―― 安部公房の小説について ―― ...続きを見る

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2015/02/12 17:08
『砂の女』と小説の地平 (三) 『砂の女』の叙述 ―― 「デンドロカカリヤ」との比較
『砂の女』と小説の地平 ―― 安部公房の小説について ―― ...続きを見る

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2015/02/12 17:03
『砂の女』と小説の地平 (二) 『砂の女』の意義 ―― 「デンドロカカリヤ」との比較
『砂の女』と小説の地平 (二) 『砂の女』の意義 ―― 「デンドロカカリヤ」との比較 『砂の女』と小説の地平 ―― 安部公房の小説について ―― ...続きを見る

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2015/02/12 16:58
『砂の女』と小説の地平 (一) 『砂の女』の内容
『砂の女』と小説の地平 ―― 安部公房の小説について ―― ...続きを見る

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2015/02/12 16:52
安部公房「デンドロカカリヤ」の改稿について
安部公房「デンドロカカリヤ」の改稿について 安部公房「デンドロカカリヤ」の改稿について  ―― 一人称の存在論から三人称の疎外論へ ―― ...続きを見る

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2015/02/08 17:31
安部公房「デンドロカカリヤ」初出版と初刊単行本版の異同
安部公房「デンドロカカリヤ」初出版と初刊単行本版の異同 安部公房「デンドロカカリヤ」 初出版と初刊単行本版の異同 ...続きを見る

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2015/02/07 00:47
安部公房「デンドロカカリヤ」初刊単行本版 内容の整理
安部公房「デンドロカカリヤ」初刊単行本版 内容の整理 安部公房「デンドロカカリヤ」初刊単行本版 『飢えた皮膚』(書肆ユリイカ、1952年)所収 ...続きを見る

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2015/02/06 18:55
安部公房「デンドロカカリヤ」初出版 内容の整理
安部公房「デンドロカカリヤ」初出版 内容の整理 安部公房「デンドロカカリヤ」初出版 雑誌「表現」1949年8月に発表 ...続きを見る

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2015/02/06 18:00
安部公房「デンドロカカリヤ」における「顔」と「植物病」
安部公房「デンドロカカリヤ」における「顔」と「植物病」 安部公房の「デンドロカカリヤ」初出版における「顔」と「植物病」について ...続きを見る

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2015/02/06 15:00
【まとめ】安部公房『砂の女』内容の整理
【まとめ】安部公房『砂の女』内容の整理 安部公房『砂の女』内容の整理 ...続きを見る

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2015/02/01 17:26
【まとめ】安部公房ワークショップ(演劇) 清末プログラム(1/23-24)報告
2015年の1月に、板橋の小劇場サブテレニアンさんの主催で行われた、安部公房の演劇に関するワークショップにて、私(清末浩平)が単独で担当させていただいたプログラムについての報告です。 ...続きを見る

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2015/01/28 01:33
唐十郎『特権的肉体論』要約
唐十郎『特権的肉体論』要約 テキスト=唐十郎『特権的肉体論』白水社、1997年 ...続きを見る

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2014/12/07 14:13
【まとめ】唐十郎『特権的肉体論』「いま劇的とはなにか」解釈の試み
【まとめ】唐十郎『特権的肉体論』「いま劇的とはなにか」解釈の試み テキスト=唐十郎『特権的肉体論』白水社、1997年 ...続きを見る

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2014/12/05 17:29
『共同幻想論』「祭儀論」まとめ
『共同幻想論』「祭儀論」まとめ 吉本隆明『共同幻想論』「祭儀論」まとめ ...続きを見る

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2014/02/16 19:15
【読書メモ】上野俊哉『思想の不良たち』における安部公房論について
 たとえば「顔貌性」という言葉から、『他人の顔』を想起する。あるいは「逃走線」という言葉から『砂の女』を、「生成変化」という言葉から「デンドロカカリヤ」などの<変形譚>を。  ……現代思想の代表的な哲学者ジル・ドゥルーズが、精神科医フェリックス・ガタリとともに書いた『千のプラトー』は、安部公房の読者にとって、わくわくするような連想を与えてくれる書物ではないでしょうか。 ...続きを見る

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2013/06/01 09:54
「『終りし道の標べに』真善美社版について」
講談社文芸文庫『<真善美社版>終りし道の標べに』をテキストとしました。 引用については、 『終りし道の標べに』真善美社版は[講談社文芸文庫のページ数 / 安部公房全集第001巻のページ数]、 それ以外は[安部公房全集の巻数とページ数]と表記しています。 ...続きを見る

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2013/05/01 00:09
『終りし道の標べに』真善美社版 あらすじ
安部公房『終りし道の標べに』真善美社版 あらすじ ...続きを見る

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2013/04/22 03:37
安部公房『終りし道の標べに』真善美社版 データベース
安部公房『終りし道の標べに』真善美社版 データベース 安部公房『終りし道の標べに』真善美社版 データベース ...続きを見る

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2013/04/16 13:51
【読書メモ】安部公房「問題下降に依る肯定の批判」
【読書メモ】安部公房「問題下降に依る肯定の批判」 最初期の短編集『(霊媒の話より)題未定』が出版されたこともあり、安部公房を初期から読み直していこうと、全集の第1巻を出して来て、最初に収録されている「問題下降に依る肯定の批判」を読みました。 ...続きを見る

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2013/01/24 18:37
安部公房の新刊
安部公房の新刊 今日(1月22日)は、安部公房の没後20年の命日に当たります。 ...続きを見る

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2013/01/22 14:37
『燃えつきた地図』について
『燃えつきた地図』について  もう20年近く前、『燃えつきた地図』を初めて読んだ、その文庫本をいまも持っています。  ぼろぼろのカバーはセロハンテープで無理やりに補修されており、紙は褪色と手垢で黒ずみ、どのページを開いても無秩序な書き込みがあって、はがれたページもセロハンテープでとめてあります。  まっさらな気持ちで読みたいときには、全集で読むか、別にもう一冊買った文庫で読むのですが、ただパラパラと読むときには、何度も読んでは書き込みをくり返してきた1994年の第21刷を、つい手に取ってしまいます。 ...続きを見る

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2012/12/01 13:11
引用による原民喜紹介
引用による原民喜紹介 ...続きを見る

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2012/04/06 08:30
安部公房論―演劇編―
■安部公房の演劇活動 ...続きを見る

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2011/02/12 21:25
【修士論文】安部公房論―中期長篇小説を中心に―
安部公房論―中期長篇小説を中心に―   (清末浩平 2006年 修士論文) ...続きを見る

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2006/03/01 13:58

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