アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「思想」のブログ記事

みんなの「思想」ブログ

タイトル 日 時
廣川洋一『ソクラテス以前の哲学者』要約
廣川洋一『ソクラテス以前の哲学者』要約 廣川洋一『ソクラテス以前の哲学者』(講談社学術文庫、1997年) (原本 1987年) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/09/28 08:00
山田晶『アウグスティヌス講話』要約
山田晶『アウグスティヌス講話』要約 山田晶『アウグスティヌス講話』(講談社学術文庫、1995年) (原本 1986年) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/04 10:31
岩崎允胤『ヘレニズムの思想家』要約
岩崎允胤『ヘレニズムの思想家』要約 岩崎允胤『ヘレニズムの思想家』(講談社学術文庫、2007) 「人類の知的遺産」第10巻(講談社、1982年) *以下の要約では、人物の生没年などはあいまいなものもあります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/25 16:39
山口義久『アリストテレス入門』要約
山口義久『アリストテレス入門』要約 山口義久『アリストテレス入門』(ちくま新書、2001年) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/05 00:23
【まとめ】藤沢令夫『プラトンの哲学』要約
【まとめ】藤沢令夫『プラトンの哲学』要約 藤沢令夫『プラトンの哲学』(岩波新書、1998年) 要約 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/28 01:31
藤沢令夫『プラトンの哲学』要約(3)X〜Z
藤沢令夫『プラトンの哲学』要約(3)X〜Z 藤沢令夫『プラトンの哲学』(岩波新書、1998年) X〜Z 要約 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/26 11:38
藤沢令夫『プラトンの哲学』要約(2)W
藤沢令夫『プラトンの哲学』要約(2)W 藤沢令夫『プラトンの哲学』(岩波新書、1998年) W 要約 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/21 11:17
藤沢令夫『プラトンの哲学』要約(1)T〜V
藤沢令夫『プラトンの哲学』要約(1)T〜V 藤沢令夫『プラトンの哲学』(岩波新書、1998年) T〜V 要約 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/19 10:36
【まとめ】吉本隆明「詩とはなにか」要約
【まとめ】吉本隆明「詩とはなにか」要約 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/02 19:56
吉本隆明「詩とはなにか」要約(5)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(5) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/02 18:58
吉本隆明「詩とはなにか」要約(4)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(4) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/02 18:39
吉本隆明「詩とはなにか」要約(3)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(3) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/02 17:35
吉本隆明「詩とはなにか」要約(2)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(2) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/01 23:19
吉本隆明「詩とはなにか」要約(1)
吉本隆明「詩とはなにか」要約(1) 吉本隆明「詩とはなにか」要約 初出 「詩学」1961年7月号 テキスト 『詩とはなにか』詩の森文庫、2006年 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/01 19:39
斎藤忍随『プラトン』要約
斎藤忍随『プラトン』要約 斎藤忍随『プラトン』(岩波新書、1972年) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/03/23 12:21
田中美知太郎『ソクラテス』要約
田中美知太郎『ソクラテス』要約 田中美知太郎『ソクラテス』(岩波新書、1957年) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/03/19 00:35
【読書メモ】アリストテレス『詩学』
【読書メモ】アリストテレス『詩学』 アリストテレス『詩学』 テキスト=松本仁助・岡道男訳『アリストテレース 詩学・ホラーティウス 詩論』岩波文庫、1997年 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/11/22 16:40
【まとめ】【読書メモ】ハイデッガー『技術への問い』
【まとめ】【読書メモ】ハイデッガー『技術への問い』 マルティン・ハイデッガー、関口浩訳『技術への問い』平凡社、2009年 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/11/17 13:23
【読書メモ】ハイデッガー「芸術の由来と思索の使命」
【読書メモ】ハイデッガー「芸術の由来と思索の使命」 マルティン・ハイデッガー「芸術の由来と思索の使命」(1967年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/11/17 13:03
【読書メモ】ハイデッガー「伝承された言語と技術的な言語」
【読書メモ】ハイデッガー「伝承された言語と技術的な言語」 マルティン・ハイデッガー「伝承された言語と技術的な言語」(1962年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/11/17 12:00
【読書メモ】ハイデッガー「形而上学の超克」
【読書メモ】ハイデッガー「形而上学の超克」 マルティン・ハイデッガー「形而上学の超克」(1936年-46年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/11/15 14:45
【読書メモ】ハイデッガー「科学と省察」
【読書メモ】ハイデッガー「科学と省察」 マルティン・ハイデッガー「科学と省察」(1953年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/11/12 10:46
【読書メモ】ハイデッガー「技術への問い」
【読書メモ】ハイデッガー「技術への問い」 マルティン・ハイデッガー「技術への問い」(1953年) テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/11/11 19:18
吉本隆明『言語にとって美とはなにか』序、第I章まとめ
初出:「試行」1961年9月〜1965年6月 初刊:『言語にとって美とはなにか 第T巻』『言語にとって美とはなにか 第U巻』勁草書房、1965年 テキスト:『定本 言語にとって美とはなにかI』角川ソフィア文庫、2001年 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/06/18 01:48
<本質性>の思想家、吉本隆明
<本質性>の思想家、吉本隆明  ここ1年ほど、吉本隆明の著作を初期から順に読んでゆく、という読書会に参加させていただいているのですが、現在『言語にとって美とはなにか』(1961年〜1965年)まで読んできて、だんだんと吉本という思想家の像が見えてきたかな、という気がしています。  そこで、いま考えている仮説を、ちょっとまとめてみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/06/09 23:44
吉本隆明の<本質性/現実性/幻想性>
吉本隆明は『カール・マルクス』で、 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/01/31 12:54
吉本隆明「日本のナショナリズム」
吉本隆明「日本のナショナリズム」 先日、吉本隆明の読書会で、『自立の思想的拠点』(徳間書店、1966年)から、「日本のナショナリズム」(1964年)を読みました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/01/24 12:12
【読書メモ】吉本隆明「想像力派の批判」
【読書メモ】吉本隆明「想像力派の批判」 じつはこのところ、吉本隆明の評論を初期から読んでゆく、という勉強会に参加させていただいていまして、 10月は『擬制の終焉』の中の「想像力派の批判」という論文について、僕が発表する順番だったのです。 「想像力派の批判」は、小林秀雄の「様々なる意匠」、江藤淳の『作家は行動する』、ジャン=ポール・サルトルの『想像力の問題』といった超大物を相手取った、ものすごい論文で、理解するのもひと苦労でしたが、たいへん勉強になりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/10/29 23:03
【読書メモ】吉本隆明『擬制の終焉』
【読書メモ】吉本隆明『擬制の終焉』 ずいぶん長い間、ブログを書かずにいました。 2012年の夏から秋にかけては、引っ越しをしたり転職をしたり旅行をしたりと、いろいろなことをやってきましたが、本は吉本隆明のものを最初から読んできました。 先日読んだのは、『擬制の終焉』(現代思潮社、1962年)という一冊です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/10/29 21:50

トップへ | みんなの「思想」ブログ

documents 思想のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる